特定都市再生緊急整備地域アジアヘッドクォーター特区
特定都市再生緊急整備地域
アジアヘッドクォーター特区

VALUE

さらなる未来へ向けて
歩みを止めない
開発進行中のプロジェクト

「池袋」駅の周辺では、2015年より、「豊島区国際アート・カルチャー都市構想」に基づくまちづくりが始動。
コンセプトである“まち全体が舞台の誰もが主役になれる劇場都市”に呼応した再開発を通じ、
芸術文化を軸に高度な機能が集積するまちへと変貌を遂げました。
周辺では、今も複数の再開発が継続中。都心でも有数の進化に、期待と注目が高まっています。

池袋エリア開発概念図
  • 東京国際大学池袋国際キャンパス計画
    出典:東京国際大学ホームページより(2022年3月現在)
    提供元:東京国際大学

    2023

    8東京国際大学池袋国際キャンパス計画

  • 南池袋二丁目C地区 第1種市街地再開発事業
    出典:豊島区HPより(2022年3月現在)

    2025

    9南池袋二丁目C地区 第1種市街地再開発事業

  • 東池袋一丁目地区地区計画
    出典:豊島区HPより(2022年3月現在)

    2025

    10東池袋一丁目地区地区計画

立教通り(徒歩2分/約160m)
立教通り(徒歩2分/約160m)

池袋駅10分圏・住居系地域で、
出逢う機会の少ない新築分譲マンション。

計画地は、池袋駅10分圏の利便性に恵まれたポジションであると共に、
住居系の用途が定められたエリア。この条件を満たす物件は、
市場では数少ない存在といえます。

都内でわずか1.1%の
稀少な「文教地区」。

グラフ|都内における文教地区の面積

立教学院を擁する計画地の周辺は、文京区本郷、千代田区神田駿河台、新宿区早稲田、国立などと並ぶ、都市計画法が定める文教地区の一画。都内における文教地区の面積は全体の約1.1%となっており、希少な立地であることが伺えます。

  • 文京区本郷(image photo)
    文京区本郷(image photo)
  • 千代田区神田駿河台(image photo)
    千代田区神田駿河台(image photo)
  • 新宿区早稲田(image photo)
    新宿区早稲田(image photo)
  • 国立市中(image photo)
    国立市中(image photo)

RANKING

住みたい街ランキングでも
評価される「池袋」。

順位 駅名(代表的な沿線名) 得点
1 横 浜[JR京浜東北線] 1548
2 吉祥寺[JR中央線] 1046
3 大 宮[JR京浜東北線] 1014
4 恵比寿[JR山手線] 991
5 浦 和[JR京浜東北線] 677
6 目 黒[JR山手線] 671
7 新 宿[JR山手線] 661
8 品 川[JR山手線] 658
9 池 袋[JR山手線] 653
10 鎌 倉[JR横須賀線] 589
SUUMO(スーモ)発表「住みたい街ランキング」で
池袋は、2022年9位を獲得。

リクルートが運営する不動産情報サイト「SUUMO」では、「今後住んでみたいと思う街(駅)・自治体」を調査し、毎年発表しています。「池袋」は、このランキングで、性別や年齢にほぼ関係なく、長年に渡って人気上位を維持しており、2020年8位、2021年9位と一貫して10位以内に定着しています。

11位 渋 谷
12位 中目黒
13位 東 京
14位 武蔵小杉
15位 船 橋

16位 流山おおたかの森
17位 さいたま新都心
18位 表参道
19位 中 野
20位 北千住

※ランキング表/関東住みたい街ランキング2022より(出典:SUUMO)
※リクルート住まいカンパニー調べ ※住みたい街ランキング(関東全体)
  • 掲載の航空写真は、2021年12月に撮影したものにCG加工したもので、実際とは異なります。また、現地の位置を表現した光は建物の規模を示すものではございません。
  • 掲載のエリア概念図は、周辺の立地を概念化しイラスト化したもので、地形・建物の大きさ・位置・スケール・高低差・距離・方向は実際とは異なる場合があります。周辺の建物・道路等は省略・簡略化しております。
  • 掲載の情報は2022年3月時点のものです。
  • 掲載の環境写真は2022年1月・2月に撮影したものです。
  • 徒歩分数は80mを1分として算出しています。現地からの距離は地図上の概測です。